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寛政4(1792)年 お伊勢参り 日めくり道中記
現・関川村下関の津野家に伝えられた「伊勢道中記」です。関川歴史館では、古文書講座第2弾としてこの道中記の解読を進めています。講座第1弾の万延元年道中記より68年古い記録で、旅程も書き方も異なっています。それを比較しながら読むのも中々興味深いものです。講座の解読が済んだものから順次UPしていきます。
※ 最新の現在地・・・36日目(出発地の下関から11364㎞)金毘羅参拝を済ませ丸亀出航 ⇒こちら
もくじ

表紙

1日目

2日目

3日目

4日目

5日目

6日目

7日目

8日目

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31日目

32日目

33日目

34~36日目

万延元年道中記は ⇒こちら
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